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2008年06月22日

破れ太鼓の処理

やはり、中国製格安太鼓はアキマヘンなあ。
購入後、2年以内で2台も皮を破ってしまいました。
1台は1年以内だったので、無償で張りなおしをしていただけましたが・・

皆の衆の了解を得て、バスドラムのように破れた皮の部分を切り取って
しまいましたああ。




そして、効果のほどは判りませんが、気休めに生きている皮の表裏に
革製品に使う「ミンクオイル」を塗り込みました。
でも・・・革のナメシには薬品を使用しているようだから・・・染み込みが。

太鼓の中を見ると・・・



ひ、ひ、ひぇぇぇ。。 厚みが違うゾォォ? ええ加減やで。
おまけに淵の補強が・・・・・・・竹・・・・・・・・。(泣)

ま、これでも練習用としては使えますから。 ということで、
今週の土曜日に行われる小学校バザーに向けて、Bチームと合同練習。



なぜか・・入場の踊りとホイッスルで演奏に参加することにぃ・・・(大笑)



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